メンバー紹介


このページでは、ワールドピースゲーム・プロジェクトのメンバー紹介をしています。

 

谷口 真里佳: ワールドピースゲーム認定ファシリテーター

2015年8月 オレゴン州で開催されたマスターコースを修了
ワールドピースゲーム・ファシリテーター認定
2016年11月 プラハで開催されたマスタークラスを修了
アドバンス・ファシリテーター認定
2017年8月 日本にてジョンハンターを招聘してのワールドピースゲーム・アジア
マスタークラスを主催
インデペンデント・アドバンスト・ファシリテーター認定

幼児期から英語教育を受け、学生時代から多数の国際交流ボランティア、プログラムに参加。大学卒業後、英会話講師として、第一線で子どもたちの教育に携わる。 バイリンガル教育や、他国での教育について関心をもち、2015年ニュージーランドに渡航。現地では小学校、保育園などでボランティアをする。一番大切なことは、子どもたちの興味や関心を高めることなのではと考えている頃、ワールドピースゲームを知る。


望月 理奈:ワールドピースゲーム認定ファシリテーター

2015年8月オレゴン州で開催されたマスターコースを修了
ワールドピースゲーム・ファシリテーター認定
2016年8月二度目のマスターコースを修了。アドバンス・ファシリテーター認定
2017年8月 日本にてジョンハンターを招聘してのワールドピースゲーム・アジア
マスタークラスを主催
インデペンデント・アドバンスト・ファシリテーター認定

園児から小・中学生、大人にも教える英会話講師。この世界の未来を明るくしていくのに一番大切なことは「教育」と考え、「自分の意見をしっかり持つための思考力&それを伝えるためのコミュニケーション力」の育成を目指して活動する中、ワールドピースゲームに出会う。1990年代には、環境問題や人権、戦争と平和などについて考える、学生の国際交流プログラムを主宰。4児の母。
現在、シンガポール在住

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左から、望月、ジョンハンター氏、谷口

Taku Yoshizawa: 運営ディレクター

ファシリテーター、コミュニティデザイナーとして活動。マスターコース修了の2人とともに、学生の国際交流プログラム実施に10代後半から継続して関わる。その後も「主体的な参画」の機会やプロセス、場を作ることをテーマに、博覧会や行政の周年事業などで市民参加イベントの企画運営を行う近年はマンションコミュニティ形成事業をデペロッパーとともに企画運営している。ESD持続可能な開発のための教育にも関わり、ワールドピースゲームを真の平和創造人材育成のためのツールとして日本で広めるべく参画。

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